★プエルトリコのコストコ情報★

カリブ海に浮かぶ puerto rico! からのレポートです。

一年中、夏のプエルトリコに必需品の

*Costco保冷バック* が 

新色と新デザインで販売されていて

見た瞬間 シンプルでこれ好き! と感じました。

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新色:白黒のみ・・

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デザイン:今までの白青/白赤と、形サイズはほぼ同じですが

なんとCostcoマークの下に ファスナーが付いています

見えますか?

白/黒生地の境目です。

前のデザインは、ポケットが中央に付いていました。

 

皆さん、ここに何を入れますか?

最初、微妙な大きさ? と思いましたが

長さ30センチくらい、深さ20センチくらいあり

コストコの近所にお住まいの方は、

サンダル履きでちょっとそこまで~

バックは要らないかもしれません。

 

買い物後、出口でコストコ名物、レシート確認があります。

私の場合、レシート確認後バックからお財布取り出し、

レシートをしまうのですが、レシートを入れる場所に

きっちり折りたたんで入れたいという、こだわりがあるので

財布の出し入れが結構 面倒に感じていました。

そして、サッサと前に進まないと、

後ろのカートがつかえて通行の邪魔をしてしまうんですよね。

なぜか、旧デザインでは思いつかなかったのですが

新保冷バックでしたら、袋のポケットにそのままレシートを入れ

冷蔵が必要な食品をポン・ポン! と入れていけば

周りの方にも迷惑をかけず、

食品を少しでも新鮮に保つことが出来るのではと気づきました。

 

 

プエルトリコのコストコでは、閉店に近い時間に行くと

お目当ての品物が売り切れていたり、

楽しみにしている、試食販売は終了していますので

お日様がカンカン照りの、日中に買い物に行く機会が多いのですが

駐車していた車内の温度はかなり高くなる為

生鮮食品購入後は、コストコ→家まで直帰! はお約束です。

 

以前TV番組で、食品が傷みやすいのは、買い物帰りの道中だと

観た事があり、気になって仕方がありませんでした。

アイスクリームの形が変形してても当たり前で

棒に付いててくれるだけでOK! とか

スキニーカウのアイスクリームサンドが

あり得ない形になっていた事も・・

その後、冷凍庫でちゃんと固まりますから大丈夫。

美味しく頂けます。

 

日中の気温ですが、本日の最高気温は

104°F=摂氏に換算すると40℃でした。

日本で使用されている摂氏表示に比べ

プエルトリコで使用されている華氏表示だと

えっ! と驚くほどの温度表示になりますね。

実は華氏の温度表示に四苦八苦をしていて

今でもパソコンで華氏&摂氏換算表を利用しています。

料理でオーブンを利用する時は、

キッチンに両方の温度をメモして貼ってあるのですが

一番困るのが体温計で

「これって何度?」「とりあえず寝よう・・」状態です。

 

水分補給の為、どこへ行くのにもペットボトルの水が必需品なのですが

プエルトリコは防犯の為、道路に自動販売機はありません

観光客の方が宿泊するホテルエリアの道路に

鍵付きのジュースの自販機を、一度だけ見たことがあります。

運転中に「水が飲みたいなぁ・・」と思ったら、

道路の交差点でペットボトルの水を立ち売りしている場所もあるので、

赤信号で停車時に、購入できます。

散歩に行く時は、凍らせたペットボトルを持ち歩くのですが

すぐに飲み頃になるんですよ。

 

近所のスーパーへ冷蔵食品を買い物に行く時も

コストコの保冷バックを持って出掛けるのは私だけでしょうか?

徒歩でコストコ宣伝中!

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