知育おもちゃを追加購入してしまいました。

前回は、「はじめてのあいうえお」。

これ、かなーり活躍しています!(参考記事はこちら→

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「はじめてのあいうえお」、買った時にはクイズがほとんどわからなかった娘ですが、今ではクイズも正解率が高くなってきました。

「すいかを押してね」の問題なども「“す”はすべりだいのす?」と親に聞きながらも正解できるように!進歩したものです。

 

今回は「はじめてのABC~絶対のばす脳育キッズ」。

英語の知育絵本です。

値段は「はじめてのあいうえお」と同じく1280円でした!こちらも定価は1880円+税。

約30%オフの商品です。書店では普通に定価で売られているはずなので、かなりお得!安いです!

 

実は、気になっていた商品です。

 

コストコに行くごとにちらっと子供用品コーナーをのぞき見していまして(^_^;)、先日行った時には、この「はじめてのABC」の在庫が10冊くらいになってしまったのを見て、売り切れてしまうのではと心配になって思わず購入してしまったのでした。

英語教育は早すぎるような気がしますが、表紙に「対象2歳~」と書いてあるからいいのかな。

 

家には、幼稚園入園が決まった娘2歳がいるのでその子用に。

変換 ~ IMG_1250

Aを押すと、1回のタッチで「エイ」、2回で「エアプレーン(Aの文字に飛行機が書いてある)」、3回で「飛行機」と話してくれます。

親が遊ぶと、娘は「へー、そうやって遊ぶんだー」という顔で興味深そうには見てくれます。

絵が描いてあるのでわかりやすいかな。

 

クイズも「1」「2」と2種類あります。

 

クイズ1は大人にも最初は難しくて、「D」はどれ?の質問には発音が良すぎて「ん?D?それともG?」なんて思ったりします。

耳をすませてじっと聞いていないといけないので若干疲れます(笑)。

 

それ以外も「GとZ」「MとN」などちょっとした違いの発音は辛いですね。

間違えると機械に「もう1回!」なんてダメだしされながら、夢中になって解いています。

 

クイズ2の方が、難易度は高いもののこちらの方が親は楽。

「ZOOはどれかな?」にはZOOが描かれている「Z」のボタンを押せばいいですし、かなりわかりやすい!「もっきん=Xylophone(ザイロフォン)」は知らなくて勉強になったり、ふむふむと思いながら問題を解いています。

 

子供よりも親が夢中になってる?…もしかしたらそうかもしれません。

 

過去に英語を取り入れたリトミックで、1回会費制のクラスに行ったこともあります。

でも、その時は全く興味を示さずだったな~。

英語がわからないから、親の顔を見て「この人何言ってるの?翻訳して」って態度なんですよ。

1度、途中で豪快に「イヤー」と泣いたときがあって(イヤイヤ期の初期)、それから面白くないなら今は時期じゃないんだな~と思って通ってません。

 

でも、英語教育って小学校からはじまるというし、何かしらの形でやっておきたいし。これなら遊びたい時に使えるからいいのかも。

 

先ほどAmazonで調べてみたら、普通に定価で売っていたので、本屋さんなどでも定価商品のはず。

こういったお得な商品があるので、会員になっていてよかったと思えます。

 

 

 

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