1リットル入っているドレッシング、絶賛、消費中です。

封をあけてから1ヶ月ほど経過して、まだあと、目で見て1/4ほど残っています。

 

は、業務用で、1リットルで598円。

安かったです。ただし、まだ全てを消費しきったわけではありません。

 

まあ、でも、ドレッシングって封だけ開けて、冷蔵庫に入れておいても使えるといえば使えるので問題ないのですが……。

ただ、注意書きが気になって、ごまドレレシピをメニューに取り入れています。

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ここで書いたように、コストコで買うキユーピーの焙煎胡麻ドレッシング値段はスーパーで買う深煎りごまドレッシングよりも格段に安いです。

名前は違いますし、業務用なので全く同じ商品とは限りませんが、キユーピーには似た製品あり、やっぱり比較しちゃいます。

深煎りごまドレッシングは380mlで490円ですからね。

なので、使わなかった分は、あっさりとキッチンの流しで捨ててしまってもいいかもしれませんが、そんなのもったいないですよね。

貧乏性かもしれませんが、やっぱり使い切りたいんです。

 

「開栓後はなるべく1ヶ月にご使用ください」とあるので、早めに、早めに~と急いで消費中です。

 

前回のようにスタンディングねぎ鍋のような鍋でごまダレにしたりすることもありますよ。

変換 ~ IMG_3649

今回は、鶏むね肉を塩鶏にしたので、それを使って棒棒鶏風にしましたよ。

これ、お酒のおつまみにもおいしい1品なので気に入っています。

 

鶏むね肉は、最初にかんのん開きにしておきます。

そして日本酒50ml、塩小さじ1/2、砂糖小さじ1/2をすりこみます。

ここで量を間違えると味が濃くなるので気をつけます。

そしてフライパンや中華鍋に入れて、加熱します。

日本酒がふつふつとしてきたら、すぐに裏返して余熱で火を通します。

ポイントは火を入れすぎないこと。

時間勝負です。

ちょっと色が変わったらすぐ裏返してしまいます。

裏返して色が変わったら完成。

 

ですが、表面だけ色が白っぽくなることもあるんですね。

私はここで、赤い部分があっても鶏肉を裂いてしまって、白い部分は完成にして、赤い部分だけ火を通します。

そうすることで、火が入りすぎず、ぱさぱさにならないんです。これが塩鶏です。

 

きゅうりは、端を切り落として1/2の長さにして、長細く切ります。

上でできた塩鶏を盛りつけて完成。

お皿に塩鶏を盛りつけて、上にきゅうりをのせて、焙煎胡麻ドレッシングをたっぷりかけるだけ。それで、棒棒鶏のようになりますよ~。

 

 

まだドレッシングが残っている分、いつもよりたっぷりかけてみました。

このレシピ、我が家のテッパンです。

ごまの風味がしておいしいですね~。

間違いない味です!このままご飯のおかずにするほか、うどん、そうめん、ひやむぎにのっけ食べしてもおいしいです。

 

もともと塩鶏には味がついているので、ごまドレッシングの量は少しでもいいですが、せっかくだもの、たっぷりかけて食べたいところ!!

 

たっぷりかけたけれど、まだまだ入っているので、悩ましいところ。違うレシピを考えないといけませんね。

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