たまーに飲みたくなるお抹茶。

秋は和菓子!いい和菓子には絶対にお茶です。

特に濃いめのお抹茶が美味しいですょね~。

ということで思い切って買ってみました。

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森半 どこでも抹茶 スティックタイプ 1.8g×50本

原材料 抹茶(国産)、トレハロース

1杯分当たりエネルギー 6キロカロリー
タンパク質 0.3g、脂質  0.1g、炭水化物 1.2g、ナトリウム 0.02mg、カテキン 76mg
テアニン 18mg

 

1,178円 1.8g×50本入 1杯当り24円です。

どこでも抹茶2

四六時中いただかない商品だからこそ、有り難いスティックタイプ。

これならダメにすることもないですね。

 

お茶には健康に良いとされる成分が沢山含まれているイメージがあるとおもいますが、抹茶はその緑茶より優れもの!

抹茶用の茶葉は、日光を遮ってから採摘されているためアミノ酸が渋味に変化せず、緑茶に比べて渋さや苦さが少なく、茶葉を粉末にしてそのまま飲むので、葉っぱまるごとの栄養が摂取できます。

 

茶葉にはカフェイン、カテキン(タンニン)、サポニンが含まれていて、カフェインは眠気覚ましに、サポニンはインフルエンザの予防にもなるというから、これからの季節、受験生にはもってこいですね。
ただ、カフェインが入っているので寝る前に飲まないように注意です。また、妊娠中の方は量に気をつけて必要があります。
パッケージに載っていた美味しい抹茶のいれかたは下記のとおりです。
スプーンで簡易的に冷茶
①湯呑み、またはグラスなどに、お抹茶スティックを1本分入れる
②お湯(100ml)または水(80ml)と氷2〜3個を入れる
軽くスプーンで混ぜれば出来上がり!
茶せんの場合
抹茶碗にスティック1本を入れ、お湯を60ml注いで、茶せんでよくかき混ぜて泡立てます。
深く考えず、お好みの濃さで問題ないです。
アレンジとして、抹茶ラテなどいいですょ。

少量のお湯にお抹茶を溶かしてから、牛乳をいれて、お好みでアイスならガムシロ、ホットなら砂糖で甘さ調節すれば完成です。

 

私はお茶がないとダメな性分で、海外旅行にはティバックをもっていっています。

寒い地域ならいいのですが、暖かいところだと冷たいものが欲しくなります。

昨今、お茶もメジャーになりペットボトルで売っているものの、砂糖入りしかないという時も!

 

そんな時は、水のペットボトルを購入し「どこでも抹茶」をサラサラッと入れて、ふりふりすれば美味しいお茶があっという間に出来上がり!

スティックになっているので、ペットボトルに入れるときに入れやすく、こぼしにくいのもいいですね。

どこでも抹茶3

ちなみに画像は、自宅でお水に溶かした状態です。

この夏は、旅行でも自宅でも本当に大活躍でした。

どこでも抹茶4

このスティック抹茶は溶けやすいので、お菓子づくりやお料理などにも幅広く使えそうです。

お茶好きならば、是非ともお試しくださいね。

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